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ペーパークラフト|レッドブルホンダRB16リアボディーワーク

昨日の続き
今日はクラフト専用紙の厚みだけ融通が利かず、ちょっと苦労しそうなリアカウル周りを作成。

 

引っ張りながら貼る

組み立て図

インダクションポッド周りは難易度高し。貼り付けるだけでも大変なのに一つ一つの部品接着がズレたら捻じれが出るので位置合わせが重要。

インダクションポッド

既に1回作っているので要領は分かるのですが、それでも2~3時間ぐらい掛かった気がする。赤べこの位置がズレないように成型していくのがコツ。

リアカウル周りの作成

組み立て図

サイドポンツーンとリアカウル周りの作成。

サイドポンツーン

サイドポンツーン左右を完成させてから痛恨のミス。

リアサスペンションアームホール

リアサスペンションアームが通る穴のカットを忘れてた!確か処女作もリアサスを組み立てる段階で気が付いた部分。

サスペンションホール

サランラップの芯を台にしてカット。まだこの段階で気が付いて良かった。。。

なんやかんやで完成

リアカウル完成

クラフト用紙の厚みがある分、やはり断面着色した方が良さそう。後部がパックリ開いているのはクラフト紙の貼り合わせで張力が働いているから。各張り合わせ部分が硬化したら洗濯ばさみと梁でクセ取りをする予定。

まとめ:印刷品質も結構重要

新旧サイドポンツーン比較

新旧のサイドポンツーン比較。同じプリンターで印刷しているのですが用紙が違うとやはり発色が違いますね。

あとがき

田中が使っているクラフト用紙。

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